生徒作品

生徒さんが書き上げた作品の一部をご紹介します。

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生徒作品一覧

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スキーマと合意の形成』 [2019年生徒作品発表会][人とのつながり][先入観][共生][心理][社会][自分と他者][認識]
生徒名:T・Y 学年:高3 ジャンル:説明・紹介文

2019年3月に行われた「リテラ言語技術教室 生徒作品発表会」より、新高3 T・Yくん『スキーマと合意の形成』を掲載致します。社会問題の解決の困難さを感じていたTくん。その原因を、人間の認識という根本的な視点から探りました。

科学技術の力とリスク』 [2019年生徒作品発表会][技術][科学][社会]
生徒名:Y・T 学年:高2 ジャンル:意見文

2019年3月に行われた「リテラ言語技術教室 生徒作品発表会」より、新高2 Y・Tさん『科学技術の力とリスク』を掲載致します。4年生の頃、震災のあった宮城県に行き、時間が経っても癒やされない津波の被害を目の当たりにしたYさん。ずっと考え続けてきた科学技術との向き合い方について、まとめました。

韓国とからい料理のひみつ』 [2019年生徒作品発表会][料理][暮らし][海外][社会][][食べる]
生徒名:J・B 学年:小5 ジャンル:説明・紹介文

2019年3月に行われた「リテラ言語技術教室 生徒作品発表会」より、新小5 J・Bくん『韓国とからい料理のひみつ』を掲載致します。ご両親のふるさとである韓国の食べ物・キムチについて調べ、なぜ韓国には辛い料理が多いのかを考えました。

ギヴァーに見る祈り』 [2018年ブックプロジェクト][社会][人とのつながり][便利][共生][孤独][未来][自分と他者]
生徒名:T・Y 学年:高2 ジャンル:説明・紹介文

高校2年生のT・Y君のブックプロジェクトのテーマは「社会の痛みと息苦しさ」です。管理され、便利になるほどに孤独になっていく私達。社会の中で増大する個人の痛みにどう向き合っていけばよいのか、多数の文献を横断的に活用しながら考えを進めています。

社会人としての生き方』 [社会人][仕事][働く][2018年ブックプロジェクト]
生徒名:A・N 学年:中1 ジャンル:説明・紹介文

中学1年生A・N君のブックプロジェクトのテーマは「ディズニーランド」です。大好きなディズニーランドを通し、働くことの意味と、そうした人々に支えられて実現される素晴らしい体験について書き進めています。

「使わなければ損」~ドイツのトイレの経営学~』 [社会][海外]
生徒名:A・K 学年:高1 ジャンル:意見文

2013年の夏、デンマークを旅行した高校一年生のA君は、面白い作文のテーマを見つけてきました。「ドイツで立ち寄ったサービスエリアのトイレのことなんですけど……」と、楽しそうに語るA君。視点のユニークな、A君らしい随筆文に