教育コラム
外部サイト「note」にて、授業の報告、生徒作品、ことばと成長の関係などに関する記事を更新しています。
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最新記事一覧
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【研究の風景】それは本当に友達なの?
リテラでは、毎年この時期に、自分でテーマを決めて研究をし、5分のプレゼンテーションをする課題に取り組みます。中2の女の子、Tさんが研究しているテーマは、「どこからが友達なんだろう」です。クラスには、仲... [noteで続きを読む]
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「大人のためのエッセイ講座」第2回の作品(リテラ 岡本ようすけ)
1月24日に開催された「大人のためのエッセイ講座」の作品をご紹介します。ランダムに選ばれたテーマは「トンネル」です。テーマ「トンネル」... [noteで続きを読む]
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「大人のためのエッセイ講座」第1回の作品(リテラ 岡本ようすけ)
1月24日に開催された「大人のためのエッセイ講座」の作品をご紹介します。ランダムに選ばれたテーマは「夕方」です。... [noteで続きを読む]
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新人の塾の先生へ。受験期、先生の奥歯が先に折れます リテラ「考える」国語の教室 講師 黒木里美
これは、受験生を抱える先生に向けた記事です。 特に新人の先生、いま奥歯にグッと力が入っているあなたへ。保護者向けの「こうすれば合格できます」という話はしません。 書くのは、現場で先生が生き残るための話... [noteで続きを読む]
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中学受験2週間前。迷走する指導から母子を救った「心の応急処置」リテラ「考える」国語の教室 講師 黒木里美
「先生、お忙しいところ本当にすみません。受験間近で、先生もお忙しいですよね……」画面越しに、深々とお辞儀を繰り返すお母様。 申し訳なさに頭を下げながらも、その口調は驚くほど速く、切実な響きを帯びていま... [noteで続きを読む]
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学校選びで大切にしたいこと——“伸びる”の前に、居場所の話をしたい リテラ「考える」国語の教室 講師 黒木里美
以前、保護者面談で伺った言葉が心に残っています。きっかけは中学受験の学校見学の話だったのですが、今振り返ると、学校選び全般に通じる問いだと感じています。「何者かにならなくてはいけない気がしてしまう」そ... [noteで続きを読む]
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国語の感情読解――「悲しい」では足りなくなる日 リテラ「考える」国語の教室 講師 黒木里美
「このとき、○○はどんな気持ちでしたか」——この手の問題が、だんだん解けなくなってきました。学年が上がるにつれて、 こんな相談が増えてきます。... [noteで続きを読む]
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焦る気持ちに寄り添う:志望理由書が「親子の対話」になる6つのプロセス
「志望理由書を書きなさい」と言っても、なかなか手が動かない。それは、書く技術がないからではなく、「自分は何者で、どこへ向かうのか」が整理できていないからです。志望理由書作りは、技術的な作業ではなく、お... [noteで続きを読む]
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「ウソを書きたくない」子のための志望理由書
「先生、これってウソを書いてもいいのかなぁ。」中学入試の志望理由書を前に、そうつぶやいた生徒がいた。リテラに通い始めてまだ日の浅い、Kくんだ。... [noteで続きを読む]
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"好き"を武器にする私立中学入試──探究型・思考型入試で大切なこと リテラ「考える」国語の教室
この記事のまとめ... [noteで続きを読む]






